スタッフブログ
Staff Blog
初めまして。
今日からたまにブログを書くことになりました。
これから宜しくお願いします!
特にネタも無いので僕が使ってて面白いなぁっていう
ウェブサービスでも紹介しようかと…
皆さん最近クラウドっていう言葉を聞く機会が多くありませんか?
クラウドについての説明は他にもっと詳しい人がいっぱいいるので
別のエントリを見てください!
以下がクラウドについてのエントリ。勉強になるなぁ。
http://bitstar.jp/blog/?p=2518
http://bitstar.jp/blog/?p=11
じゃあ僕の話に戻すとそのクラウドを使って
もっと身近に、なんかよくわかんないけど毎日の生活を充実させちゃおう!
ってサービスを紹介します。
ここ最近iPhoneやAndroidなどのスマートフォンを使ってる方
非常に増えましたね!
思えばiPhone 3Gの発売日に岩見沢のヤマダ電気まで
前田社長の車に乗って2人で買いに行ったのを思い出します!
まさかの4年前… 時が経つのは早い…
これはAppleが昨年末に始めた有料のサービスです。
iTunes Storeのサーバ内にある莫大な曲のデータと
僕達のPCに入ってる曲のデータを照らし合わせて、マッチングする曲があった場合に
手動でアップロードする手間無くオンラインで曲が聞けちゃうサービスです。
便利ですね。どんなに曲のデータが増えてもインターネットにさえ繋がってれば
それだけで自分が所有している曲がどこででも聞けます!
但し有料です!
Appleに対抗してGoogleが始めた無料のサービスです。
無料!なんて素敵な響きでしょうか!
iTunes Matchが年間24.99 USDかかるのに対して
Googleは2万曲までデータを無料で預かってくれます!
どこにいたってインターネットに繋がれば
PCのブラウザはもちろんiPhoneアプリからでも
曲を聞くことができます。
モバイル端末はデータをキャッシュしてくれるので地下鉄に乗っても途切れません!
今日最後に紹介するのはスウェーデンでスタートした
音楽ストリーミングサービスSpotifyです。
これまた最高なサービスです。まさに現代版Napstarって感じ。
世界各国の曲がストリーミングで再生できます。
アーティストページに飛ぶと今までリリースされたアルバムの一覧が出て
アルバム名をクリックすれば全曲高ビットレートで再生できます。
7inchや海外の企画シングルまで聞けちゃいます。
そして凄いのが海外4大メジャーレーベルが参入しているところです。
個人的にはこういったサービスにソニー・ミュージックが名を連ねているのが驚きです!
無料会員と有料会員があって
無料会員には2,3曲ごとにCMが入ります。
また月に20時間まで再生という制限があるので
僕は問答無用で有料会員になってます。
有料会員になるとAndroid,iPhoneなどのモバイルアプリからもストリーミングでき
さらにはオフライン用に端末に暗号化された曲データをダウンロードし保持することもできます。
面白い機能としてはプレイリストを作ってFacebook等で友達とシェアすることも可能です。
海外ではサービス開始から数年経っているので、色々なアーティストが自らプレイリストを
Facebook等で公開しています。
僕の好きなNOFXのFat Mikeが公開しているプレイリストを発見した時は
テンションが最高にあがりました。
海外には色々な音楽系サービスが充実しています。
今日あげた全てのサービスが日本での提供が開始されていません。
利用するには色々と敷居が高いので早く公式に日本でのサービスを提供して欲しいですね!
Shiro Miyagi
関連記事:
初めてブログ書くのですが、何を書こうか考えた末にたどり着いたのが「自分の物欲」に関することでした。
物欲と言っても今一番これが欲しいという感じのものではなく、お財布に余裕があったらこれを買うな!っていうようなちょっとはっきりしないベスト3を紹介したいと思います。
あくまでも絶対に欲しいものではなく欲しいなぁ〜、あったらいいなぁ〜程度なので、買えばいいじゃん!すぐ買えよ!とかそういうことは言わないであげて下さい。
では早速ベスト3からの発表です。
じゃじゃん、No,3「T-fal 電気ケトル」!
これは今も持っているんですけど最近調子が悪くて、買い換えたいなぁ〜って思う程度です。
調子が悪いだけで使用できるし、今すぐ欲しいわけでもない。
でも何か新しいのが欲しい。
う〜ん、いるかいらないか判断が難しい!
T-fal公式サイト
では続いてベスト2の発表です。
じゃじゃん、No,2「掛け布団」!!
掛け布団は実はつい最近新しいものを購入したんです。
無印良品のアウトレットセールで、12000円の掛け布団が5000円で売ってあったので速攻買ったのですが、自宅に戻り空けてみたらペラッペラの掛け布団でした(泣)。
正直掛け布団のことなど詳しくないし、これが夏用?なのかそれとも、今の時期でも大丈夫なものなのかの判断もつかないのです。
一応使用はしてますが、出来ることなら買い換えたい(なんたってちょっと寒い)ただ、買ったばかりなのでそれもどうなの?というような感じです。
う〜ん、買った方がいいか買わなくていいのかの判断が難しい!!
無印良品公式サイト
さぁ、いよいよベスト1の発表です。
じゃかじゃかじゃかじゃん!
No1の商品は「PENDLETONのブランケット」!!
よく行くお店先々に、これがよく置いてある。
毎年、毎年置いてある。
いいなぁ〜って思うけども、
お値段が1万円程度だけども、
ついつい他に買いたいものを優先してしまう。
4年前程にPENDLETONのダウンベストを買ったことがきっかけで、このブランケットが欲しくなったわけですが、欲しいなぁ〜、でもなぁ〜ってうちに冬が終わり、そして春が来ていらなくなる!ということを繰り返しています。
今年も何度か見かけては手にして、そしてまた棚に戻すといった感じです。
でもきっとすぐに春がやってきて、自分の前からそっと姿を消していくのでしょう。
PENDLETON公式サイト
はい、以上でベスト3の発表が終わりました。
ちょっと気になるあの商品、
ん〜、買うか買わないか、いるのかいらないのか迷ってしまうあの商品、
こんな経験は誰にでもあると思います。
ブログで書いてみて、いや書いてる途中からはっきりと解ってきたことがありました。
きっと僕は今冬もPENDLETONのブランケットは買わない(いらない)ってことです。
以上
motty
関連記事:
- None Found
初めまして。11月の末に入社したmiuraです。
会社ならびに岩見沢市に今だ不慣れではありますが、
愛着の思いを育んでいきたいと思っています。
これまで岩見沢市というと(旭川から)札幌へ行く途中にある市という
認識しかなかったのですが、通うようになって初めて知った事も少なくありません。
なんといっても驚いたのはその豪雪っぷりですね!
関西に居た時期があるとは言え、長年北海道に住んでいる身ですが、
道内こんな超豪雪地帯があることを知りませんでした。
電車が20分以上遅れたり、運休したりというのも初めて経験します。
天気が悪くて交通に影響が出るのは。高速道路と飛行機と
船のみだという認識が誤りだと思い知らされました次第です。
さて、この2ヶ月弱、雪による大幅遅延に3度見舞われました。
1度目は2時間程度の遅延でしたが、残り2回は岩見沢市にたどりつく事ができない状況です。
そんな中、メールやSkypeで連絡を取り、JR北海道のサイトから運行状況を逐一チェックするという
スマートフォンが大活躍というかある意味命綱になるわけですが、
その活躍度に比例してバッテリーの消費も激しくなります。
そこで、大活躍するのがモバイルブースターに代表される予備電源!
東日本震災以来、持ち歩く人が増えたとも言われていますね。
自分は高容量タイプのKB-L2BSとスティックタイプのKBC-D1ASを所持ています。、
ネット上のレビューなどでは高容量タイプをオススメする人が多いのですが、
自分が普段持ち歩いているのはスティックタイプのKBC-D1ASです。
形状も容量も違う2モデルですが、自分が後者を持ち歩く決め手は
前者が充電池内蔵であり、後者が単三形eneloopを使用する点ですね。
近場ならばセットしてある単三eneloop2本、遠出するときはさらに予備のeneloopを2本、
旅先の電気屋でさらにeneloopを買い足す…といった運用の柔軟性に魅力を感じる次第です。
つい先日(火曜日)も大雪によりJRのダイヤが大幅に乱れ、Skypeで連絡を取りつつ、
運行状況を逐一チェックし、googleマップを見ながらバスターミナルまで徒歩移動…と
大活躍のバッテリー大消費で予備電源の世話になったばかり。
できることならば、予備電源の世話になることなく春が来てほしいと思いつつ、
運行状況をチェックする日々です。
miura
関連記事:
どんな仕事でも、新しく出てくる仕組みや技術などに対応するため
日々勉強が欠かせないものが多いですよね。
もちろん、私たちの技術の世界でも同じことが言えます。
日々勉強していくために、
本を買ったり、インターネットの検索サイトから情報を探したり、
そして自分で色々試してみて吸収していく、
そんなやり方が多かったのではないかと思います。
ここ数年では、
そういった方法に加えて、
同じテーマで勉強していきたいという人が集まって一緒に勉強していこうという
「勉強会」なるものが多く開催されています。
北海道でも、札幌市を中心に、ITに関係する勉強会が本当に多くなりました。
私もいくつかの勉強会に参加しています。
勉強会に参加するメリットは、
・自分が抱えている課題の解決の糸口を見つけられる
・ひとつの技術に対して、さまざまな見方をする人が集まるので、視野が広がる
・同じ職種・業種の人はもちろん、他の職種・業種の人との交流ができる
・勉強会の後に懇親会が行われることが多く、飲み会に参加できる
など、オイシイことがたくさんあります。
私の場合、目的の半分が飲み会というのは、ここだけのヒミツです。
具体的にどんな勉強会があって、どんなことをしているかは、
また今度別の機会に紹介させて頂きたいと思いますが、
私が勉強会を探すときに使っているサイトを、まずは紹介させて頂きたいと思います。
[IT勉強会カレンダー検索] http://utf-8.jp/tool/calsearch.html
元ネタは「IT勉強会カレンダー」というGoogleカレンダーで提供される情報ですが、
情報量が多すぎて検索性が低いこともあり、
キーワードで検索できるサイトを立ててくれたようです。
[ATND検索] http://utf-8.jp/tool/calsearch.html
イベント開催支援ツールであるATND(http://atnd.org/)
に登録されたイベントから、開催地やキーワードで検索できるサイトです。
ATNDのサイト自体では公式キーワード等で検索する機能はないのですが、
検索などができるようにAPIが公開されていて、これを駆使して立ててくれたのかもしれません。
先ほどの IT勉強会カレンダー検索サイトと同じ方が管理されています。
なお、ATNDで参加申し込みするときには、twitterなどのアカウントが必要になります。
(Google, mixiなども対応していますが、twitterのアカウントを使う方が多いようです。)
[ATND地域検索] http://atnd.granite.jp/
こちらもATNDから検索しますが、Google Map上に開催地のポイントが表示され、
イベントページにジャンプできるようになっています。
たとえば、北海道札幌市の近郊で開催される勉強会などについても
探すことができるようになっています。
「勉強会」というと、なにやら堅苦しい言葉にも聞こえてきますが、
実際には、同じ悩みや課題を抱える人同士、色々な情報交換ができて、
さらには皆と美味しい酒まで飲めちゃうので、なかなか楽しいものです。
興味のあるテーマの勉強会が見つかったら、
ほんのちょっとだけ勇気を出して、飛び込んでみてはいかがでしょうか。
きっと、新しい気づきを得られますよ。
M.clacla
関連記事:
MacBookをそろえた理由が、WindowsやLinuxに関しては
そこそこのIntelかAMDのCPUが乗っかってるパソコンを用意
すると使えるのですが、MacOSに限ってはライセンスを順守
すると純正のものでしか動かせません。
それで購入ということになります。。。。
そもそもはIphoneアプリも作ってみたいなという興味からでしたけど
実際にはまだそこまで手がだせてない(^^;
さてそういいながらも 私のMacBookは
MacOS Lion
Windows7
Ubuntu 11.11
が仲良く共存しています。
これも 仮想化ソフト VirtualBoxのおかげです
「シームレス・モード」を利用すると、全部のOSを一画面上で
動かすことができます。
=>日常の作業は Macだけでも事足りるのですが、インターネットに
つながっていない状態でも何らかのことができるという環境を
目指したのですけど…
ST
関連記事:
先日、休日を含めた期間に会社が費用を負担していただいた研修に参加してきました。
なんの研修かというと「チームビルディング」です。
研修の始まりは”チーム”とは何かということです。
最初にこの言葉を聞いた時、私は同じ目的を持った集団という認識でした。
講師の話では「勝つためにつくるもの」とのことでした。それを聞いた時そのとおりだと実感しました。
私が認識していたのはあくまでも勝つための条件をあげたに過ぎなかったのです。
会社も当然、勝ち続けないと存続できません。
実際に行った主な研修は
・声出し
・リフレクション
・50km以内のウォーキングラリー
その他もろもろ(あまり内容を書くとこれから行かれる方のマイナスなるかもしれないので省きます)
終わった後は、肉体的にはかなりつらいものでした。でも行けてよかった思っています。再度行きたいかとは別ですが
この研修は何が必要なのか?というのを教わるのではなく、自分で気づき身につける研修でした。
なので基本講師はそれぞれの研修対して個々の評価しません。しかし最後の最後の研修では唯一講師主観での
評価ありました。なんとか合格はもらえましたが。。その他の研
「一人はチームのために、チームは一人のために」を感じることができました。
あと研修実施する会社は日本全体で3割程度とのことです。
ビットスターはその中の一つ会社です。
旭ポンズ
関連記事:
- None Found
年始に20年ぶりの同窓会が開催され、
高校卒業以来の恩師や友に再会し、
とても すがすがしく新たな気持ちで
新年を迎えました。。。
自分も含め 20年の歳月とともに たくさんの経験と実績を持ち
変化(?)もしていましたが・・・皆それぞれ 素敵に変身していました~☆
一時は 仕事や子育てに忙しく 友達が後回しになっていた 時期もありましたが
これからは ともに過ごした青春時代(死語?)の大切な
『絆』 を深めていきたいものです。
同窓会の翌日・・・
北海道を満喫したい!! という友のリクエストに応え 行ってきました~。
松尾ジンギスカン 『まつじん』 札幌駅前店・・・
北海道民にとって とても 身近な食べ物(年に何回も食べますよ~?!)
ですが ・・・ さすがに コースで食べたことはありませんでした~。
ラムのたたきカルパッチョ
塩ラムステーキ
特上ラムジンギスカン
ラムジンギスカン 他 漬物盛り合わせやうどん・デザート・・・
いつも テキトーに焼いていましたが・・・。
素敵なお姉さんに 正しい焼き方を教わり ラムづくしを堪能しました~。
ただの飲み会に終わらず 実りある時間を過ごせたのも
ともに過ごした仲間の頑張っている姿があったからこそです。
私も新たな目標をもって 日々生活していきたいと思いました・・・。
皆さまにとって・・・
今年一年 実り多い 幸せな年でありますように
心より お祈りいたします・・・。
m.n
関連記事:
- None Found
前回予告した通りえびボクサーのレビューを書こうとTSUTAYAに
DVDを借りに行ったら、えびボクサーがありませんでした。
たしか、ちょっと前まではあったはずなんですが。
私は運命とか巡り合わせとかを信じているので、こういう時は他の
店に探しに行ったりせず、素直に見るのをあきらめます。
きっと、神は私にえびボクサーを見せたくなかったのでしょう。
これでえびボクサーのレビューを書けなくなったので、かわりに昨年末に見た
夢の話を書こうと思います。
東南アジアのある国にビットスターで社員旅行に行きました。
そこで、私を含めた社員5人が、メスのライオンと戦うという
アトラクションに参加することになったのです。
参加メンバーに選ばれた社員の1人、dkさんは「これはまずいですよ。
あの出川哲朗だってこのアトラクションはヤバいと断ったぐらいですから。」
と1人だけ冷静に、参加を取りやめるよう他のメンバーを説得していたのですが、
旅先でテンションのあがった他4人の心を変えることはできず、結局参加と
なったわけです。
ずるいと言われそうですが、私は戦う前に目が覚めて戦線離脱。
あちらの世界に残った4人は、無事メスライオンを倒すことが
できたのでしょうか。
wikipediaによるとライオンが人を襲うことはほとんどないそうです。
ただ、目が覚めてからしばらく、もしライオンと戦わなければ
ならない状況になった時、どうすればよいかを真剣に考えてしまいました。
そのとき私が考えだした方法は次のようなものです。
とりあえず長い木の枝か棒を探してきて、その先にサバイバルナイフや
割れたガラスなど、とにかく先の鋭く尖ったものをくくりつけます。
そして、それをライオンの目の前に差し出し、左右にゆさゆさ振るわけです。
ライオンはネコ科の動物、当然棒の先に向かって強烈なネコパンチをくり出して
くるはずで、鋭いナイフで前足を怪我してライオンは自爆する・・・
という流れです。
どうでしょう、この作戦。
YI
関連記事:
おけましておめでとうございます。と、言ってももう1月5日・・・。
正月気分もかなり薄れてきていますが、飲みまくりの年末年始で付いた脂肪君は
まだ、しっかりと離れずくっついています・・。
今回はそんな年末年始の話題ではなく、昨年の12月3.4日で行った
プチ旅行についてお酒つながり?!で書かせていただきます。
岩見沢からまずは小樽を通過し、余市に向かいました。
目指すは「余市NIKKA WHISKY 蒸留所」
ずっと行ってみたかったのですが、施設の見学が目的ではなく、試飲がしてみた~い!!
それだけでした。
蒸留所見学はフリー見学と60分ほどの案内係り付き見学の2パターンがあり、
私たちはもちろん?フリーでだらだらさらっと一通り見て周りました。

こんな建物が色々あり、

なんだか良くわからない説明や

↑NIKKAさん?!(すすきので昔良く見た看板みたいな人)や、

↑何だか美味しそうな高そうなレトロチックなお酒のビンがたくさん展示されていました。

ウィスキーやブランデーなどはハイボール以外はほぼ飲めないくせに、
ずらりと並ぶビンたちを見ていると早く試飲会場に行って飲んでみた~い!!と、
テンションがあがってきました。
早速試飲しに行こうかと思いきや、カウンターが二つ。
ひとつは10年もの15年もの30年もののウィスキーの香りテストが出来るというもので、
「15年と25年ものをどうぞお試し下さい。違いがはっきりわかると思いますよ!」と、言われ、
香りテストしてみたのですが・・・。全く違いが分からず・・。
その奥の販売されていないウィスキー等の有料試飲カウンターも通り越し、(高級感漂いまくり)
試飲会場へ向かいました。
そこで、ウィスキー2種類とアップルワインの3つが試飲でき、調子に乗り、
運転役のお酒大好き主人にアップルジュースを飲まし、3つとも欲張って試飲したは
良いのですが・・・・。
まずは、ロックで飲め!!という主人の指示通り飲み干しましたが、普段ハイボールしか
飲まない私は思いっきりむせてしまい、その後はほとんどが水?!っていうくらいの水割りを
飲み、美味しいのかなんなのか全くわからず、
結局まともに飲めたのがアップルワインだけでした。
しかし、これが美味しい!!女性におすすめです。というだけあり
かなり甘くて美味しかったです。帰りに15年ものの原酒2本とこのアップルワインを購入し、
ほろ酔い気分で小樽に向かいました。
そして、早めの夕飯に「小樽倉庫No1」に行きました。
まだ6時という事もあってか、結構すいており雰囲気も良くビール大好き主人に気に入って
もらえると思ったのですが・・・。
ドイツの製法で作った地ビールだけでもちろんASAHIやSAPPOROなどは無く
こんなヘビーな断食ビールが

↑飲むパンと言われている「ドンゲルボック」というビール。
修道僧が40日間の断食を凌ぐため飲むビールでアルコール分8.5%、エキス分が通常の1.5倍!!
らしく、そんな事とは知らずなんか珍しそうだから飲んでみたら、ガツンときまくりのヘビーす過ぎる
ビールで、のどごし生で満足する人間には飲みきれるはずはなく、途中でギプアップしてしまいました。
私てきにはレモネードのビール割りや、名前は覚えていませんがグリーンっぽかったり、
オレンジ色っぽいビールが美味しくて飲みやすかったです。
飲み放題にしたのですが、1時間が限界で8時にはホテルに戻り、早々と爆睡してしまった
小樽の夜でした。
次の日は、定番のかま栄でかまぼこ詰め合わせなどを買い、
こちらも定番のLeTAOで定番ではないロールケーキを買い(チーズケーキが苦手なので)
石狩経由で岩見沢に戻る途中に信玄という行列が出来るラーメン屋さんで昼食をとり、
無事に我が家に帰宅したのでした。
E.M
関連記事:
- None Found
前回、昨年度の最後の目標というかやり残しとして、
「スマホデビューする」ということを書きましたが、
念願かなって12月13日にスマホに変更しました。
新しい相棒の名前はギャラネクこと「GALAXY NEXUS SC-04D」です。
使い始めて半月が経ちましたがまだまだ相棒との間には溝が感じられます。
今までのガラケーって読むのが嫌になるような分厚い説明書が付いていたのに
今って説明書ってないのですね・・・
わからない事があったらネットで調べる毎日です。
その中で一番困っているのがメール・電話帳です。
まず、スマホなのでiモードには対応しておりません。
うん、それは仕方ない。
SPモードで・・・あれ・・・SPモードにまだ対応していない・・・?
HPを確認するとギャラネクのSPモードの対応は1月中旬以降とのこと。
そのためメールはgmailを使用することに。
ん、メールアドレスが今までのものを使用できないとなると皆への通知が必要だということで、
電話帳の移行を最優先で行わなければ!
旧相棒にSIMカードを差し替え電話帳のバックアップをmicroSDに取り、
いざギャラネクへ・・・
あれ、カード挿し込み口が見つからない?
ギャラネクにはカードリーダーが付いておりませんでした。
ということで旧相棒の電話帳をCSVでエクスポートし、
そのCSVをgmailでインポートすることに。
電話帳をCSVでエクスポートするにはお預かりサービスに登録しなくてはならず、
エクスポートしたCSVをgmailにインポートするにはCSVの成形が必要のようです。
うん、1月中旬まではメール我慢しよう。
ということで結局よくメールする相手以外には黙っている事にしました。
通知していなくてメール返ってこないよ。という方ごめんなさい。
まだまだ使いこなせずガラケーにしとけば・・・と思う事もありますが、
早く使いこなしてスマホにしてよかったと思えるようになればと思います。
最後になりましたが、2012年もよろしくお願致します!
sho
関連記事:









