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スタッフブログ

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当社ブログは社員での持ち回りで掲載しております。
ビジネスだけではなく、社内イベント、プライベートなことを書いておりますので予めご承知おきください。

ビットスターの求人を見ている人に教えてあげたい5つのこと

初めまして、9月25日に入社し、宇宙プロジェクトを担当しております嶋田と申します。
本日は、入社して2ヶ月、44営業日目を迎えております。
入社最初の2~3営業日目は、銀行の待合席で待ってるかのようなソワソワ感が続き、
じっとり系の汗が出てくるド緊張が続いていた私ですが、だんだんと、周りの方々の気さくさと明るさに感化され、
今では、隣の人のコーヒーカップに貼ってあるビジュアル系バンドのシールに対して『何ですか、そのダサいシール』と尋ねることができるくらいにまで、心地よく馴染んで来ました。笑

入社初日の『借りて来た猫モード』が、すでに遠い昔の様に感じている今日この頃です。

さて、本日は、転職したばかりの私から、
(転職体験の記憶が鮮明なうちに)転職をお考えの方に向けて、
転職について、私の体験をベースに僭越ながら考えをまとめてみたいと思います。

まず結論から言うと、私は転職に成功したと思っています。

唐突で安直表現ですが、私は今、とっても楽しいです!

やはり、転職は心理的にも体力的にも大きな労力を使うものなので、転職後に最も言いたいひとことは、「転職して、良かったな。」これに尽きると思います。
私は今、新しい職場で楽しく仕事させてもらい、毎日充実しているので、結果、家族も周りも喜んでくれていると言うとても幸せなことになっています。まずは楽しく働けること、これは何より有難い事です。

転職における『成功』の定義とは何か

では、そもそも転職における『成功』の定義とはなんでしょうか。
人それぞれ、転職する事で解決したい課題が異なれば、『成功』の指標も違うはずです。
ということは、転職動機が「何か」を明確にすれば、転職の「成功」を判断する大きな判断材料になりますね。そこで、算数の苦手な私がやや強引な独自公式を作ってみたのでご覧ください。

( ①仕事で最も重要なものは何か? × ②どんな風に働きたいか? ) – ③いまの実現度 =『転職動機』

ひとつめの『①仕事で最も重要なものは何か?』

これは、『お金』『時間』『やりがい』の3択です。
若手ビジネスパーソンの方、目の前に上司が鎮座しているとしたら、真っ向から『仕事で最も重要なのはお金です!』と少々言い切りにくいかもしれませんが。笑
何を重要として働いているか明確にするのはとても重要なことだと思いますので心で整理しましょう。
面白い調査がありましたので、ご紹介します。

お金、やりがい、時間…仕事で大事なのはなに? 業種別で徹底調査!

調査母数n=648なので、統計データとまではいかないようですが、参考としては、少し納得してしまう内容です。
金融業界は、お金を重視している人が最多!やりがい志向が少っ。
お金のために働く人たちによるお金の事業、それが金融業界というものか。
なんだか、「やられたら倍返しだ!」のドラマがよぎります。笑
私として意外だったのが、我々IT業界(IT/通信/インターネット)のお金重視志向が半数もいること!
IT業界は、『課題解決のためのモノづくりである』と認識していたので、もっとやりがい志向が多いのかとイメージしていましたが、お金重視派が多いちょっと寂しい現実・・・。これは『仕事で最も重要なのはお金です!』と真っ向から言ったとしても、鎮座している上司もあながち同じ気持ちかもしれません。笑

ふたつめの『②どんな風に働きたいか』

これは、雰囲気や文化、環境を指していて外的要因が強いです。
つまり先ほどの公式、
( ①仕事で最も重要なものは何か? × ②どんな風に働きたいか? ) – ③いまの実現度 =『転職動機』
これは①内なる『欲求』と、②外部環境に依存している『現実』の差を出したかったものです。
この差が大きければ大きいほど、転職したくなるというものではないかなと。
(公式の最後の答えが、『転職動機』ではなくて『アクションリスト』として、転職せずに環境を変えていくという選択肢もあると思いますが、今転職の話しているので、置きます。)

私の転職動機と実現度

この公式に私を当てはめますと
(①仕事で最も重視するのはやりがい × ②仲間と明るく働きたい)です。
今まで非常に周りに恵まれ、やりがいのある仕事をさせてもらってきて決して悪い職場ではなかったのですが、少しバランスも難しく、新しい環境を求めることを選びました。つまり、私の成功の定義は『やりがいある仕事を、仲間と明るく楽しく働けるか』というものです。

これが今、実現しているので、転職は成功したと思っています。これは前職が良い・悪いという話ではないです。
『全ての社員が満足する素晴らしくて完璧な職場』はこの世にないし、初めから全てが合う職場もありません。
ただ、「考え方が合う職場」はあるんじゃないかなと思っています。
「やらねばならない」で埋め尽くされた環境は苦しいですが、「やってみよう」「こうしてはどうか」と自分が変わっていける環境があることは、すごく重要だし、すごく幸せなことなんだと私は考えています。

ビットスターだから転職が成功したと思う5つのこと

ここまで随分と書いてきた話の長い私が、やっとタイトルの内容を書きます。私が超個人的主観をもとに、ビットスターに転職して良かったなと思うことを5つ列挙します。

教えてあげたい5つのこと

①平均年齢も若く、明るい

 ワンフロアの漏れ刺す太陽光の明るさはもちろん、気さくに話しかけてくれる人が沢山います。
 雰囲気というのは、ひとりでは作れないものなので、
 本当にそういう仲間が集まっているんだなーと、入社してから実感しました。

②『これをやれ』ではない、最低限のボーダーがあるだけ 

 「これをやれ」という指示系のパワーより、「やって見たい」と思う心を後押ししてくれるパワーの方が強いです。
 もちろんそこには「流石にそれは社会人としてダメなのでは?」というボーダーがありますが、
 本当に最低限のボーダーだなと思いますし、これは本当に特徴的だなと思いました。
 ルールがたくさんある環境で心地よいと思っている方には、少々やりにくいと感じるかもしれませんが、無い物は作れば良いのです。
 

③とにかく徹底した顧客志向

 「お客さんのために考えてやったんなら、それで良い!失敗したらうまくいく方法を考えよう」という
 徹底した顧客志向が、浸透しているなと思いました。お客さんの方を向いて仕事をしている人が、とにかく多い。
 すごく当たり前のことのようですが、これを組織で「徹底」するのは実際難しい事だし、凄いことだなと思っています。

④挑戦することを歓迎する

 2番目に書いた事項と相通じるのですが、とにかく、新しい挑戦に対して徹底的な応援体制をとっていることに感動しました。
 私の経験からすると、実に鮮烈でした。
 お客さんのために、社員のために考えてやってみたいという事を歓迎しています。

⑤企業も人も成長している

 ビットスターは今年で創業10年の節目を迎え、まずシンプルに、事業が成長しています。
 そして何より、人の成長をすごく大事にしているなという印象です。
 単純な業績や人数だけの話ではないのが、すごく心地いいですよね。

と、良いことばっかり書いていますが、もちろん改善の「余地あり」ってところもあります。
例えば、社内ツールがいっぱいあるところ!(笑)(泣)
よく資料を見失っている私ですが、周りの人が助けてくれる有難い毎日を送っています。

世の中の転職成功率

最後に、この5つが参考になるのか真意について考えて見ます。
エンジニアの転職動機として最も多いのは、
「会社からの評価や給与が上がらない。あるいは下がった」(52.8%)という理由のようです。
次いで「会社や業界の将来に不安を感じた」(40.2%)まぁ、確かに巷でよく聞くやつです。
では、世の中の転職成功率というのはどうか。

約7割が年収UPと回答!転職で給与はいくら上がった?|【Tech総研】

「DATA4 転職前に感じていた不満は転職後に解消されたか?」を見てください。

給与が増えた人の86%が解消されているという脅威の成功率!なので、給与アップする職場へ行けば、だいたいの人は「成功したな」って思うのではないかなと思われます。笑 こんな七面倒なことを考えずに、転職時の給与交渉で、自身の能力を存分にプレゼンしましょう。
ですが、

しかし年収が上がりさえすれば、すべてハッピーかというとそうとばかりはいえない。DATA5を見れば、年収が増えた人のなかでも、全体の転職満足度は「やや不満である」と答える人が11%いる。

これもまた事実。

教えてあげたい5つを紹介している私はどこに位置しているかというと

3%!

3%の意見かも。信じるか信じないかはあなた次第です。
もし転職をお考えのあなたが、私と同じように『やりがい』を大事にしていたなら、きっと参考にしてほしい。
もし『時間』を重視していたとしても、ビットスターは子育て中の時短勤務の方や、リモートワークの方もいるので、きっと実現できそうです。
もし『お金』を重視していたら、成長している企業ですから、きっと頑張り次第で収入に跳ね返ってくることでしょう。(多分)
総じて、転職の時、どんな風に働きたいか、定量的な指標だけでは計れないものも重要視するべきだということです。
ちなみに、「給与は点で見るな面で見ろ!」という信条をご紹介して、本日を締めくくりたいと思います。

最後に。

私は今までずっと、「転職=うまくいかないことを環境のせいにして諦める」
という気がしていて悩んでいた時期も長かったのですが、
1度の人生、挑戦する場所を変え新しい仲間を作ることも
またひとつの選択肢だなと、感じているこの頃です。

私が今までやりがいを持って仕事がやってこれたのも
関わる多くの方に出会い、助けてもらったからなので、
常に感謝を忘れず、これから自身の成長や関わりの中で恩返しをしていきたいと思っています。


事業推進部 B長とバスケ選手との、ある日の1枚。
ではまた!

shimada_schn

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  • ビットスターの求人を見ている人に教えてあげたい5つのこと

    初めまして、9月25日に入社し、宇宙プロジェクトを担当しております嶋田と申します。 本日は、入社して2ヶ月、44営業日目を迎えております。 入社最初の2~3営業日目は、銀行の待合席で待ってるかのようなソワソワ感が続き、 じっとり系の汗が出てくるド緊張が続いていた私ですが、だんだんと、周りの方々の気さくさと明るさに感化され、 今では、隣の人のコーヒーカップに貼ってあるビジュアル系バンドのシールに対して『何ですか、そのダサいシール』と尋ねることができるくらいにまで、心地よく馴染んで来ました。笑 入社初日の『借りて来た猫モード』が、すでに遠い昔の様に感じている今日この頃です。 さて、本日は、転職したばかりの私から、 (転職体験の記憶が鮮明なうちに)転職をお考えの方に向けて、 転職について、私の体験をベースに僭越ながら考えをまとめてみたいと思います。 まず結論から言うと、私は転職に成功したと思っています。 唐突で安直表現ですが、私は今、とっても楽しいです! やはり、転職は心理的にも体力的にも大きな労力を使うものなので、転職後に最も言いたいひとことは、「転職して、良かったな。」これに尽きると思います。 私は今、新しい職場で楽しく仕事させてもらい、毎日充実しているので、結果、家族も周りも喜んでくれていると言うとても幸せなことになっています。まずは楽しく働けること、これは何より有難い事です。 転職における『成功』の定義とは何か では、そもそも転職における『成功』の定義とはなんでしょうか。 人それぞれ、転職する事で解決したい課題が異なれば、『成功』の指標も違うはずです。 ということは、転職動機が「何か」を明確にすれば、転職の「成功」を判断する大きな判断材料になりますね。そこで、算数の苦手な私がやや強引な独自公式を作ってみたのでご覧ください。 ( ①仕事で最も重要なものは何か? × ②どんな風に働きたいか? ) - ③いまの実現度 =『転職動機』 ひとつめの『①仕事で最も重要なものは何か?』 これは、『お金』『時間』『やりがい』の3択です。 若手ビジネスパーソンの方、目の前に上司が鎮座しているとしたら、真っ向から『仕事で最も重要なのはお金です!』と少々言い切りにくいかもしれませんが。笑 何を重要として働いているか明確にするのはとても重要なことだと思いますので心で整理しましょう。 面白い調査がありましたので、ご紹介します。 お金、やりがい、時間…仕事で大事なのはなに? 業種別で徹底調査! 調査母数n=648なので、統計データとまではいかないようですが、参考としては、少し納得してしまう内容です。 金融業界は、お金を重視している人が最多!やりがい志向が少っ。 お金のために働く人たちによるお金の事業、それが金融業界というものか。 なんだか、「やられたら倍返しだ!」のドラマがよぎります。笑 私として意外だったのが、我々IT業界(IT/通信/インターネット)のお金重視志向が半数もいること! IT業界は、『課題解決のためのモノづくりである』と認識していたので、もっとやりがい志向が多いのかとイメージしていましたが、お金重視派が多いちょっと寂しい現実・・・。これは『仕事で最も重要なのはお金です!』と真っ向から言ったとしても、鎮座している上司もあながち同じ気持ちかもしれません。笑 ふたつめの『②どんな風に働きたいか』 これは、雰囲気や文化、環境を指していて外的要因が強いです。 つまり先ほどの公式、 ( ①仕事で最も重要なものは何か? × ②どんな風に働きたいか? ) - ③いまの実現度 =『転職動機』 これは①内なる『欲求』と、②外部環境に依存している『現実』の差を出したかったものです。 この差が大きければ大きいほど、転職したくなるというものではないかなと。 (公式の最後の答えが、『転職動機』ではなくて『アクションリスト』として、転職せずに環境を変えていくという選択肢もあると思いますが、今転職の話しているので、置きます。) 私の転職動機と実現度 この公式に私を当てはめますと (①仕事で最も重視するのはやりがい × ②仲間と明るく働きたい)です。 今まで非常に周りに恵まれ、やりがいのある仕事をさせてもらってきて決して悪い職場ではなかったのですが、少しバランスも難しく、新しい環境を求めることを選びました。つまり、私の成功の定義は『やりがいある仕事を、仲間と明るく楽しく働けるか』というものです。 これが今、実現しているので、転職は成功したと思っています。これは前職が良い・悪いという話ではないです。 『全ての社員が満足する素晴らしくて完璧な職場』はこの世にないし、初めから全てが合う職場もありません。 ただ、「考え方が合う職場」はあるんじゃないかなと思っています。 「やらねばならない」で埋め尽くされた環境は苦しいですが、「やってみよう」「こうしてはどうか」と自分が変わっていける環境があることは、すごく重要だし、すごく幸せなことなんだと私は考えています。 ビットスターだから転職が成功したと思う5つのこと ここまで随分と書いてきた話の長い私が、やっとタイトルの内容を書きます。私が超個人的主観をもとに、ビットスターに転職して良かったなと思うことを5つ列挙します。 教えてあげたい5つのこと ①平均年齢も若く、明るい  ワンフロアの漏れ刺す太陽光の明るさはもちろん、気さくに話しかけてくれる人が沢山います。  雰囲気というのは、ひとりでは作れないものなので、  本当にそういう仲間が集まっているんだなーと、入社してから実感しました。 ②『これをやれ』ではない、最低限のボーダーがあるだけ   「これをやれ」という指示系のパワーより、「やって見たい」と思う心を後押ししてくれるパワーの方が強いです。  もちろんそこには「流石にそれは社会人としてダメなのでは?」というボーダーがありますが、  本当に最低限のボーダーだなと思いますし、これは本当に特徴的だなと思いました。  ルールがたくさんある環境で心地よいと思っている方には、少々やりにくいと感じるかもしれませんが、無い物は作れば良いのです。   ③とにかく徹底した顧客志向  「お客さんのために考えてやったんなら、それで良い!失敗したらうまくいく方法を考えよう」という  徹底した顧客志向が、浸透しているなと思いました。お客さんの方を向いて仕事をしている人が、とにかく多い。  すごく当たり前のことのようですが、これを組織で「徹底」するのは実際難しい事だし、凄いことだなと思っています。 ④挑戦することを歓迎する  2番目に書いた事項と相通じるのですが、とにかく、新しい挑戦に対して徹底的な応援体制をとっていることに感動しました。  私の経験からすると、実に鮮烈でした。  お客さんのために、社員のために考えてやってみたいという事を歓迎しています。 ⑤企業も人も成長している  ビットスターは今年で創業10年の節目を迎え、まずシンプルに、事業が成長しています。  そして何より、人の成長をすごく大事にしているなという印象です。  単純な業績や人数だけの話ではないのが、すごく心地いいですよね。 と、良いことばっかり書いていますが、もちろん改善の「余地あり」ってところもあります。 例えば、社内ツールがいっぱいあるところ!(笑)(泣) よく資料を見失っている私ですが、周りの人が助けてくれる有難い毎日を送っています。 世の中の転職成功率 最後に、この5つが参考になるのか真意について考えて見ます。 エンジニアの転職動機として最も多いのは、 「会社からの評価や給与が上がらない。あるいは下がった」(52.8%)という理由のようです。 次いで「会社や業界の将来に不安を感じた」(40.2%)まぁ、確かに巷でよく聞くやつです。 では、世の中の転職成功率というのはどうか。 約7割が年収UPと回答!転職で給与はいくら上がった?|【Tech総研】 「DATA4 転職前に感じていた不満は転職後に解消されたか?」を見てください。 給与が増えた人の86%が解消されているという脅威の成功率!なので、給与アップする職場へ行けば、だいたいの人は「成功したな」って思うのではないかなと思われます。笑 こんな七面倒なことを考えずに、転職時の給与交渉で、自身の能力を存分にプレゼンしましょう。 ですが、 しかし年収が上がりさえすれば、すべてハッピーかというとそうとばかりはいえない。DATA5を見れば、年収が増えた人のなかでも、全体の転職満足度は「やや不満である」と答える人が11%いる。 これもまた事実。 教えてあげたい5つを紹介している私はどこに位置しているかというと 3%! 3%の意見かも。信じるか信じないかはあなた次第です。 もし転職をお考えのあなたが、私と同じように『やりがい』を大事にしていたなら、きっと参考にしてほしい。 もし『時間』を重視していたとしても、ビットスターは子育て中の時短勤務の方や、リモートワークの方もいるので、きっと実現できそうです。 もし『お金』を重視していたら、成長している企業ですから、きっと頑張り次第で収入に跳ね返ってくることでしょう。(多分) 総じて、転職の時、どんな風に働きたいか、定量的な指標だけでは計れないものも重要視するべきだということです。 ちなみに、「給与は点で見るな面で見ろ!」という信条をご紹介して、本日を締めくくりたいと思います。 最後に。 私は今までずっと、「転職=うまくいかないことを環境のせいにして諦める」 という気がしていて悩んでいた時期も長かったのですが、 1度の人生、挑戦する場所を変え新しい仲間を作ることも またひとつの選択肢だなと、感じているこの頃です。 私が今までやりがいを持って仕事がやってこれたのも 関わる多くの方に出会い、助けてもらったからなので、 常に感謝を忘れず、これから自身の成長や関わりの中で恩返しをしていきたいと思っています。 事業推進部 B長とバスケ選手との、ある日の1枚。 ではまた! shimada_schn

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