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スタッフブログ

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当社ブログは社員での持ち回りで掲載しております。
ビジネスだけではなく、社内イベント、プライベートなことを書いておりますので予めご承知おきください。

夏、主に豆

今年の夏の思い出もライブに行ったりライブに行ったりしていたぐらいなので特に語るような思い出もないのですが、
その中で「そういえば豆腐って作ったことないな?」と思ったので、豆腐を作りました。

今、「大豆とにがりしか手元に無いけど豆腐が食べたい!」という方がいると思いますので軽く作り方を紹介しておきます。

お詫び

豆腐を作るのに夢中で経過の写真を撮っていませんでした。

申し訳程度にこの前撮ったうーさーの写真を載せておきます

本編

材料

– 豆乳
– にがり

大豆?

大豆から豆腐を作ろうと思ったんですが、よく考えたら私ミキサー持ってなかったのでミキサーよりお手頃価格で購入できる豆乳を使用しました。
ちなみに、もし今「大豆とにがりしか手元にないけど豆腐が食べたい」という人が居ましたら、大豆を一晩寝かしたりしてまず豆乳を作る必要がありますので、今すぐ食べたい方は豆乳を買いに行きましょう。

作り方

1. 豆乳を投入

500mlぐらいの豆乳を鍋に投入して豆乳が80℃ぐらいになるのを待ちます。
500mlが一丁分ぐらいらしいのでそんなに食えんわ。という人は良い感じに減らしてください。
ちなみに投入する豆乳は成分無調整の物を使いましょう。あとで困ります。

2. にがりを投入

1. で作った投入を必要に応じてボウル等に移しつつ、にがりを6mlぐらい投入しつつ数回混ぜます。
希釈されているタイプのにがりの場合は良い感じに増やしてください。
リアクション芸に自信のある方はにがりを口に含んでみても構いません(自己責任で)

3. 冷やす

10分ぐらい冷やして待っててくれ。

4. 移す

少し固まってきましたね?ここで豆腐の型とかに移しましょう。
万が一豆腐の型を持っていないという方がいましたら、タッパーとかで妥協しましょう。

5. 固まるように祈る

待ってたら固まるので、良い感じに固まったと思えるまで祈りながら待ちましょう。
30分ぐらい待てば良いと思います。
成分調整豆乳であったり、にがりが少なかったりすると残念ながら固まりません。
どうしても固まらせたいときはゼラチンとか入れてはいかがでしょうか(強引)

6. 移す

ボウルに水を貼りつつ、中に崩さないように豆腐を入れましょう。
適度に待つと良い感じになります。

豆腐

できあがりました。
豆乳の味がしました(感想)

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