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現代は企業に限らず個人レベルにおいても様々な情報を管理し運用する世の中です。その背景には膨大な規模の情報システムとインフラが構築されており、それらは休む時間はありません。しかし、増え続けるシステムとインフラに対して、その運用を支える「情報システム担当者」が増えているという話は聞こえてきません。 また中小企業においては専任の情報システム担当者を据えることさえも難しく、他の業務と兼任しているケースがほとんどです。 当社では、そんなお客様の代わりに専任の「情報システム部」として、お客様の社内リソースを追加・占有することなく、システムやインフラの構築及び運用を行って、お客様のさらなるビジネスの発展に貢献できるようお手伝いさせていただきます。

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ビットスターのスタッフの日常や、 制作・開発情報などを掲載しております。
  • 「「読まなくてもいい本」の読書案内」

    そろそろ雪もちらつく季節となりました。 世間では引き続き、アクセルを踏み込みつつサイドブレーキを引いたり、赤信号なのに突っ込んでみたり、
    あおり運転しながら自粛を呼びかけたりしていますね(これじゃあなんだかわからないですね。不器用ですから)。 こんな時こそ、引きこもって読書にふけるのが一番なんでしょうね。 とは言え、巷に溢れかえる書籍の中から、読むべき本を見つけるのも一苦労です。 ブックガイドの類いに目を通すと、どれもこれも読みたくなって、書店に駆け込んだり、Amazonでワンクリック
    しまくることになってしまいます。 そんなときに見つけたのがこの本です。(ようやく本題にたどり着いた。。。)

    「「読まなくてもいい本」の読書案内」

    (橘玲著 ちくま文庫)

    本書のはじめに著者である橘玲氏は「この本は、高校生や大学生、若いビジネスパーソンのための「読まなくてもいい本」の
    読書案内だ。」と爽やかに宣言しています。 私は、高校生でも大学生でもビジネスパーソンでもないけど、「読まなくてもいい本」がわかるのは大変ありがたいです。 そんなわけで読んでみました。 本書の内容は、5つの聞き覚えのある分野(「複雑系」「進化論」「ゲーム理論」「脳科学」「功利主義」)を章立てして、
    各分野の歴史と争点そして最新の状況をコンパクトにまとめ、これらを深く知るためのブックガイドも提示しています
    (結局、読むべき本が紹介されてる・・・)。 で、これらの分野の知識が一切ない私の頭にもスッキリとインプットされた(ような気がしました)。 でも、この本の題名に騙されたみたいで悔しいので、最近、私が読んだ本でホントは「読まなくてもいい本」じゃないの、って
    個人的に思った本を紹介してみます。(「本」が多いな!)

    「アメリカ大統領選」

    (久保文明・金成隆一著 岩波新書)

    アメリカ大統領選の歴史としくみ、2016年の大統領選と今年の大統領選のリポートをわかりやすくまとめた本。
    アメリカ好きの万人にお薦め。 でも、今年の選挙は終わったので、4年後まで「読まなくてもいい本」に認定。

    「三島由紀夫 石原慎太郎 全対話」

    (中公文庫)

    今年11月25日は三島由紀夫の50回目の命日でした。 最近の若者は三島が50年前に自決(切腹)したことは知らないようです。 石原慎太郎が芥川賞を受賞した文学者だということも知らないようです。 この2人が10年の間に9回行った対談をまとめたのがこの本です(初回は三島31歳、石原24歳!若い・・・)。
    昭和45年の新聞紙上での公開論争も収録されてます。 私は個人的に三島ファンですが、この本のあとがきで石原慎太郎が「豊饒の海 四部作」は退屈だと言ったので、
    「読まなくてもいい本」に認定。

    「村上T」

    (村上春樹著 マガジンハウス)

    さすがは村上春樹です(!?)。 雑誌「POPEYE」に連載されていたTシャツのコラムが単行本になりました。 内容は村上春樹が持っているちょっと変わったTシャツの写真とそれにまつわるエッセイです。(ハルキストには堪りません) でも、ついTシャツの写真に目がいくので、見る本として「読まなくてもいい本」に認定。

    「数学者たちの楽園」

    (サイモン・シン著 新潮社)

    この本は「フェルマーの最終定理」、「暗号解読」、「宇宙創成」などを書いたサイモン・シンの最新作です(ホントかな?)。 私はこれまでの科学的事象をわかりやすく解説してくれる彼の著作のファンでしたので、この本も期待して購入しました。 ところが、内容はアメリカのアニメ「ザ・シンプソンズ」のお話でした。 アメリカのFOXで長年放映されている大人向け(?)ギャグアニメ(?)「ザ・シンプソンズ」はハーバード大学等の超難関大学出身の
    「数学博士」たちが作ったアニメだというノンフィクションでした。 抜群に面白かったけど、「ザ・シンプソンズ」は日本では知名度が今いちなので「読まなくてもいい本」に認定。

    以上、「読まなくてもいい本」のごく一部を紹介しました。

    もちろん、ほかにもまだまだ「読まなくてもいい本」があります。 それらすべてをご紹介したいのですが、紙面に限りがあるので、きょうはこの辺で許してやろうかなとw それにしても、「読まなくてもいい本」を探すために「手当たり次第に本を読む」というパラドクス。。。 F生
  • フードデリバリーが盛り上がってますね

    2020年の6月まで東京に住んでいました。

    東京では、Uber Eatsの配達員さんをよく見かけていましたが、 札幌に戻ってきてまっさきに思ったのは、Wolt(青いほう)が多い!ということです。 (Woltは戦略的に首都圏は避け、地方からスタートしましたが、今は東京にも進出しましたね) 最近では、ピンクのFoodpandaも増えてきました。 そして今、フードデリバリー業界の話題になっているのは、DoorDashですね。 2020年末までにIPOするとのことです。 売上高は2018年の2億9100万ドル(約300億円)から2019年には8億8500万ドル(約930億円)だったそうで、 急速成長がハンパないですね。 日本に来るのが楽しみです(日本上陸の可能性は知りませんけど)。 投資家のみならず、私のような出前大好きエンドユーザーも注目しているのではないでしょうか。
    さて、フードデリバリー業界が盛り上がることは個人的に嬉しいですが、ちょっと心配なこともあります。

    配達クルーの争奪戦です。

    外資系フードデリバリーは、デリバリー業務中は企業指定のユニフォームを着ることを義務付けられています。 もちろん、フードを運ぶためのリュック?も、がっつりと企業ロゴが入っています。 なので、当然ですが「Uber EatsとWoltを同時に配達する」ってことができないんですよね。 配達クルーの方のブログを読んだことがありますが、いかに効率的に回るかが稼ぐコツだそうで、 そのあたりは物流業界にも通じるものがあります。
    で、このままフードデリバリーの種類が増え続けると、配達クルー目線からすると、 「効率よく回ることのできるサービスはどれだろう?」という風に、取捨選択が必要になります。 フードデリバリー業界は、店子(たなこ、そのサービスに出品する人)集めに相当予算を使っていると思います。 店子が多い、メニューが充実しているサービスは、当然エンドユーザーを集めやすくなります。 店子集めは、エンドユーザーのためでもありますがか、企業としては配達クルーのためでもあるわけです。
    なにかと話題のフードデリバリー業界。 中の方々が、どんなKPIを持って運営しているのか、興味津々です。 というお話しでした。 ジャックバウアー
  • 肺が息してない。

    街が段々とクリスマス仕様になっていくのを見てようやく冬になったなぁと実感します、emmaです。

    今年も残すところあと1か月弱となりましたね。
    大体この時期くらいになると、ある「単語」を耳にすることが増えてきたのではないでしょうか。

    そうです。「〇〇〇納め」というやつです。

    自分もさっそく納めてきたので今回はそのお話をしようと思います。

    サッカー納め

    実はこう見えてサッカーを12年ほどやっていました。(初対面の人の9割くらいにはバスケやってたでしょと言われる。)
    札幌に来てからは中々環境を見つけれず2年ほどやっていなかったのですが、最近になってようやく活動を始めました。
    チームには所属せず、転々と色んなチームの練習に参加させてもらっています。

    11/15に札幌ドームの屋外サッカー場で「外サッカー納め」してきました。

    いやはや、2年のブランクは1か月や2か月ではまるで戻らない、まあ体力がない。
    完全に45歳のおじさんより走れてなかった。参加者の中で最年少だったのに不甲斐ない。
    絶対自分以外の選手、全集中・常中してる(確信)。

    外サッカーはこれで終わりですがフットサルはまだあるので今年中にはなんとか体力を戻しておきたいところです。

    emma

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