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現代は企業に限らず個人レベルにおいても様々な情報を管理し運用する世の中です。その背景には膨大な規模の情報システムとインフラが構築されており、それらは休む時間はありません。しかし、増え続けるシステムとインフラに対して、その運用を支える「情報システム担当者」が増えているという話は聞こえてきません。 また中小企業においては専任の情報システム担当者を据えることさえも難しく、他の業務と兼任しているケースがほとんどです。 当社では、そんなお客様の代わりに専任の「情報システム部」として、お客様の社内リソースを追加・占有することなく、システムやインフラの構築及び運用を行って、お客様のさらなるビジネスの発展に貢献できるようお手伝いさせていただきます。

ビットスターについて

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ありのままのbitstarの社風

アットホームな雰囲気を特徴とするbitstar。
なかでも特徴的な社風の数々を様々な観点から捉え紹介します。

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Interview

弊社に所属する数々の社員から一部の声を紹介

  • プロジェクトマネージャー・セールスエンジニア:能代 光人
  • インフラエンジニア:畠 沙公子
  • デザイナー:千葉 ひとみ
  • システムエンジニア:伊藤 蓮・内田 真央

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ビットスターが応援しているコンテンツ

Staff Blog

ビットスターのスタッフの日常や、 制作・開発情報などを掲載しております。
  • お蕎麦のようなモノづくりを目指す

    最近はそうめんのつけダレにトマトジュースを混ぜるのにハマっているsinです。 25回目の投稿、本日8月21日は献血の日ですって、トマトジュースに似てる、奇遇!なんという数奇な運命ッ! 混ぜる際はめんつゆに対して1/3~1/2くらいが理想的、トマト味が暑さで減退していた食欲を増進させてくれる。 ただ問題は、そもトマトジュースがそんなに好きではないからこの調理法以外に使い道が無いってこと、他の利用方法も考えないと...。 最近は社員の人数も増えていることからブログ記事を書く機会もめっきり減って油断していたのですが、 気が付いたら順番が回ってきていたのでここは最近の趣味に関してでも話してお茶を濁しましょう。 この頃はあまりイラストも羊毛もモデリングも手を付けていなかったのですが、 代わりに動画制作に手を出したりしています。

    そもなぜ動画制作か

    またなんで急に動画制作かというと最近とあるゲームにドハマりしまして、 そのゲームのプレイ動画を簡単に編集して動画投稿サイトにアップしているというわけなのですよ。 編集といっても画像と動画と音声読み上げソフトの発した台詞をコンクリートミキサーにかけてブチまけた混沌の産物で 編集技術云々に関しては今更語るに値しないためこの場では割愛させていただきます。 では何について語るかというと、それは動画の側の作り方ではなく中身にあたる構成のお話。

    反応を得られる内容を考える

    せっかく動画を投稿するのであれば面白おかしい動画に仕上げて多数の人から共感を得たい、 承認欲求満たされまくりで明日も頑張れるぜ!っていう環境を作りたい。 そのうえでどのようなスタンスで動画を作るべきか考えてみたところ思いついたのは、
    • ながら見できるくらい当たり障りのない内容(現代人はドラマ、映画、アニメだってながら見してしまうくらいに疲れている)
    • 敵を作らない内容(過激な言葉遣いや強気な態度をとらない)
    • 入れるべき視覚情報を可能な限り無駄なくスマートに画面に収める(レイアウトデザインはデザイナーの腕の見せ所)
    • 自然に反応したくなる、コメントを促せる台詞回し。(狭いコミュニティの人間は語る機会を欲している)
    • 話題の遷移を自然に行う(話題のぶつ切りは脳が着いてゆかないので丁寧に誘導する)
    • それらの薄味内容をとにかく丁寧に調理する(見る側がどう感じるかを予測して粗削りな不足箇所を徹底的に埋める)
    このあたり。 これにちょっとネジの緩んだスパイス的なものを微量加われば面白さも広がるでしょう。

    結果

    で、結果的にこのスタンスで動画づくりを続けた結果、 件の動画投稿サイト内の件のゲームにおいて、私の制作した動画は上位総なめ状態となりました。 実際はこのゲーム、動画を録画すること自体があまり容易ではなく母数が割と少ないというのもあるので 井の中の蛙状態といえばそれまでなのですが、でもまぁ思ったより多くの人に受け入れられて良かったです。(小並感

    まとめ

    今回の件から私が得るべき教訓は、 多くに受け入れられたいのであれば、強い印象により他者を引き込もうとするよりも ストレスを無に帰す空気のような自然さをもって待ち構えるべき。ということ。 この事例を無理やり何かに例えてみるのであれば、 強いて言うならこれは"お蕎麦"だな。と思った次第。 以前に人とご飯を食べに行った際に「お前そば好きだよなー」と言われたのが事の発端。 でも考えてみれば無難オブ無難なご飯屋さんの代表格はお蕎麦屋さんだと私は思うのです。 暑かろうが寒かろうが食欲があろうがなかろうが食べられる。 お金が無ければ安いそば屋にちょっと気取りたければ落ち着いた高めのお蕎麦屋さんに行けばよい。 ヴァリアブルに需要を満たせるこの姿こそが今回私が目指したものに他ならないのだと、そう感じました。 蕎麦は全てを受け入れ、全てに受け入れられる。 そんなものづくりもまたひとつの形。 ついでにこの余ったトマトジュースも受け入れてくれると嬉しいんだけど。 なお受け入れる模様 お蕎麦は強い子 sin
  • アンカンファレンスに参加してみた

    はじめに

    2019年春から仕事で大阪に滞在しており、大阪でいくつかのコミュニティ、勉強会に少しずつ参加させて頂いています。 2019年8月に、関ジャバさん(関西のJava User Group)主催で、マイクロソフト・コーポレーションの寺田佳央さんを迎えて開催された「てらだよしおまつり in 関西 Day2」に参加する機会がありました。 その勉強会の前半では、 AzureでのJavaの開発、コンテナ技術を使った開発などについて寺田さんからセミナー形式でご紹介頂き、 後半で、寺田さんからのご提案で「アンカンファレンス風セッションをやってみよう」ということになりました。 そのアンカンファレンスがとても面白く、全国各地で活動されているコミュニティ、勉強会で取り入れて頂けそうなので、 かんたんに紹介してみようと思います。 この投稿をみて、「面白そうだな」、「うちの勉強会でもアンカンファレンスやってみようかな」とちょっとだけでも思って頂けたら幸いです。

    アンカンファレンスってなに?

    はじめに、カンファレンスについて

    アンカンファレンスは、「カンファレンスじゃない」という意味で使われる言葉です。 まず、「カンファレンス」、よく行われる「セミナー」の形式についてみてみましょう。 まず、一番わかりやすい「セミナー」形式から。 セミナーは、専門知識を持った講師が講演をし、その講演を聴いて勉強したい人が参加者として数十名〜数百名程度集まる形ですね。 講師は、1プログラムあたり、基本的に1名となるケースが多いです。 「カンファレンス」というのは、主に研究会、協議会、検討会や会談を指す、とされています。 引用: Wikipedia「会議」のページ
    カンファレンス(conference):会議におけるカンファレンスとは、主に研究会、協議会、検討会や会談を指して呼ぶ。プレスカンファレンスとは、取材記者との間で会議が行われる訳ではなく、記者発表会の意味である。記者と質疑応答などが行われる。
    先進的な分野、先行き不透明な分野などで、複数名の有識者が討論し、モデレータ1名が会議を進行し、その様子を数十名〜数百名の聴講者(参加者)が聴く、という形でしょうか。 しかし、ITのコミュニティで「○○カンファレンス」というと、イベント名として使われ、その形式は一般的なセミナー形式になることも多いです。 「セミナー」、「アンカンファンレンス」とも、専門家、有識者が登壇し、そこで話す内容を参加者が聴く、ということで、参加者は聴くことが主になります。 プログラムの最後で質疑応答が組み込まれることもありますが、質問するのは参加者の中で数名程度ですね。

    次に、アンカンファレンスについて

    アンカンファレンスは、前述の通り、「カンファレンスじゃない」という意味をもちます。 セミナーやカンファレンスは、参加者が聴く側にまわる、ということも前述でご紹介しました。 そのカンファレンス形式ではない、ということで、アンカンファレンスは、参加者が主体的に発言することが大切です。 ただ、闇雲に始めてみて、全員が一斉に発言しても、何もなりません。 最低限、進め方とルールは決めておく必要があるでしょう。 正解は一つではないと思いますが、「てらだよしおまつり」で行われた様子をまとめます。 一例としてお読み頂き、少しでも、一部分でも参考にして頂けたらと思います。

    アンカンファレンスの進め方

    やること

    議論を1本立てにする場合、おおざっぱに以下のようにするといいでしょう。
    • 事前準備
      • 進行役を決めましょう
      • 参加人数から、およそのグループ数を決めておきましょう。
    • 当日やること
      • テーマを集めましょう(所要時間:5分程度)
      • 集まったテーマから議題を決めましょう(所要時間:10分程度)
      • 参加者のグループを分けましょう(所要時間:5分程度)
      • グループで議論しましょう(所要時間:30分程度)
      • 終わったらまとめましょう(所要時間:5分程度)
    もし、テーマを2本立てにする、という場合、たとえば、
    • 技術的内容の議論
    • エンジニアのスキルなどの議論
    のように2本立てにする場合は、議題を決めるところからまとめまで、もう一本となるので、 途中で休憩をはさみ、そのぶん、議論する時間を短くして2時間で収めるなど、時間を調整するのもいいでしょう。 では、それぞれについて具体的に、特に当日は進行役としてどのように進めていけばいいか、まとめてみます。

    事前準備

    進行役を決めましょう

    数十名の参加者であれば2名程度、アンカンファレンスの進行役を決めましょう。 小規模での開催であっても、1人で心配であれば、複数の人で協力して進めるといいでしょう。 また、規模が大きくなるとまとめるのも大変になると思うので、数名の進行役でフォローし合いながら進めましょう。 てらだよしおまつりでは、30名程度の参加者でしたが、マイクロソフトの2名の進行役で進めていました。

    参加人数から、およそのグループ数を決めておきましょう。

    開催前に、参加者の人数がほぼ決まると思いますので、当日に参加者のグループをいくつ作るか、目安を予め決めておくといいでしょう。 何人以内にしなければならない、というルールはありませんが、1つのグループは、10人前後がちょうどいいかと思います。(全員が発言できるよう、グループの人数は多くなりすぎないようにしたほうがいいでしょう。)

    当日やること

    テーマを集めましょう(所要時間:5分程度)

    まず、参加者全員に、議論してみたいテーマを書いてもらい、集めましょう。 【注意】 ボールペンやサインペンなどが必要になります。 人数が多くなると全員分揃えるのが難しくなりますので、 イベント告知ページなどで、参加者にボールペンなどの筆記用具を持ってきてもらうように依頼するといいでしょう。 主催者側でも予備で数本、用意しておきましょう。 テーマは、 - 自分が気になっていること、疑問に思っていること - 自分が考えていることがあるけど、他の人の考えがどうなのか聞いてみたいこと などを書いてもらうといいでしょう。 大きめの付箋紙数枚、あるいは、A4の紙1〜2枚程度を配り、5分程度を目処に、テーマを1つ以上書いてもらいましょう。 書いてもらったテーマを集め、次に、議題決めに進みます。

    集まったテーマから議題を決めましょう(所要時間:10分程度)

    書いてもらった付箋紙や紙をテーブルなど(付箋の場合はホワイトボードもアリ)へ集め、似たようなもの、共通するものがあればまとめましょう。 似たものがない場合は、無理にまとめなくても大丈夫です。 次に、集まったテーマに対して、参加者全員から、自分の興味のあるものに投票してもらいましょう。 投票は、テーマを書いた紙や付箋紙に●印をひとつずつ書いていくか、「正」の字を書いていきます。 投票してもらう票数は、[参加人数から予め決めておいたグループ数 - 1] としてもいいでしょうし、[1票だけ] としてもいいと思います。 [参加人数から予め決めておいたグループ数 - 1]とするのは、基本的にグループ数を投票するが、自分が投票したものの分を引く、という感じですね。 [1票だけ] とする場合、自分が書いたものでも、他の参加者が書いたものでもいい、というようにするといいでしょう。 また、似たようなもの、共通するテーマをまとめた場合、それらを一つのテーマとして議論できそうであれば、一つのテーマとして、そこに投票してもらってもいいでしょう。 全員が投票したら、投票数の多いものから順に、予め決めておいたグループ数のテーマを議題として選びます。 議題が決まったら、参加者のグループ分けに進みます。

    参加者のグループを分けましょう(所要時間:5分程度)

    参加者全員に、決定した議題のいずれかに入ってもらいましょう。 このとき、人数が5名に満たないグループが出てきたら、そのグループは廃止し、他のグループに入ってもらうといいでしょう。 また、参加者が多い(15名以上)場合には、同じ議題で2つのグループに分けるのもいいと思います。 このとき、進行役は、どのグループにも属さずに、全体の進み具合を見渡していきましょう。 各グループを回りながら、ちょっとずつ議論に入っていくのもいいと思います。 また、各グループに、アンカンファレンスを経験したことのある人が1人以上ずつ入ることが望ましいです。 経験者でなくても、コミュニティのスタッフにアンカンファレンスの進行手順を共有し、各グループにスタッフに入ってもらうといいでしょう。 「こうしなければならない」という決まりはないので、柔軟に進めていきましょう。

    グループで議論しましょう(所要時間:30分程度)

    ここからが本番、各グループで議題について議論していきましょう。 初対面の人どうしがグループに集まるので、最初はダンマリという状態になるかもしれませんが、その場合、各グループに経験者やスタッフから、議題の紙に書いてくれた参加者に話を振ってみるといいでしょう。 そして、その疑問について、実際に取り組まれている方がいたり、意見を持ってる方がいるかどうか、グループ内の人に発言を求めてみるといいでしょう。 同じ議題に興味を持っている人が集まっているので、きっと話は進んでいくはず。 発言する人に偏りが出たら、軌道修正していくといいと思います。 まだ発言していない方がいたら、その方にも意見を発言してもらえるよう、振ってみましょう。 そして、議論の中で一番大事なことがあります。 それは、、、 他の人を攻撃、非難することは許さないこと。 共感できる意見があったら積極的に称賛する、褒めること。 発言した人、つまり、グループ内の人すべての安全を確保することが大切です。

    終わったらまとめましょう(所要時間:5分程度)

    議論の時間が終わったら、進行役が終わりを宣言し、全員に注目してもらいます。 そして、各グループから、発表者1名を選んでもらい、どのような議論をしていたか、発表してもらいましょう。 発表者は誰でも構いません。 各グループに入った経験者やスタッフでも、議題を書いた参加者でも、他の参加者でも、誰でも大丈夫です。 発表者が発表する中で、他の参加者の方に補足してもらうのもいいでしょう。 なお、この発表というのは、結論を出すというものでも、グループで共通の見解を出すというものでもないので、発表者の方はプレッシャーを感じる必要はありません。 こうして、それぞれのグループで議論した内容を全体にシェアして、一通りのアンカンファレンスは終わりとなります。

    さいごに

    これまでアンカンファレンスの流れをざっとまとめてみました。 一般的なセミナーは、専門的な知見を持った講師から、生きた最新の情報をインプットできるメリットがあります。 これから先も勉強会ではセミナー形式が多いでしょう。 しかし、セミナー形式だけでは、どうしても受け身になりがちですよね。 もし、勉強会を主催、運営する立場の方がこの投稿をお読み頂いていたら、勉強会の前半はセミナー、後半でアンカンファレンスを取り入れて、セミナーで聞いたことの振り返りや、日頃の疑問についての議論などをしてみてはいかがでしょうか。 振り返りをテーマに議論する人がいると、講師の方へのフィードバックになるかもしれませんし、日頃の疑問について議論している人がいると、今後の勉強会のテーマを決めるのに参考になるかもしれません。 勉強会に参加する側の方がお読み頂いている場合も、主催者、運営の方に、アンカンファレンスの導入を提案してみてはいかがでしょうか。 参加する側も、主体的に参加できたという実感を持つことができて、満足度が上がるかもしれませんよ。 最後までお読み頂き、ありがとうございました。 M.clacla
  • とても面白い行動経済学

    Jackalです。 今日はとても面白い行動経済学のおすすめの本や、 動画についてご紹介していきたいと思います。

    突然ですが行動経済学をご存知でしょうか?

    人は自分で考え、合理的に判断して行動を決定していると思いがちですが、 さまざまな調査・研究結果から実はそうではないことが分かっています。 伝統的な経済学は人間が合理的に判断して行動するという前提をもとに作られていたのですが、 人は必ずしも合理的には判断しないということを前提に経済活動を研究しているのが行動経済学です。 行動経済学系の本を読むと、 自分の決定が自分の意識していないもののコントロールを大きく受けているということが分かってとても面白いです。
    興味のある方は下記動画や本を見てみてください。 ちょっと長いのですが個人的には「ファースト&スロー」がおすすめです。

    ファスト&スロー

    ファスト&スロー: (上) Kindle版 我々の直感は間違ってばかり? 意識はさほど我々の意思決定に影響をおよぼしていない? 心理学者ながらノーベル経済学賞受賞の離れ業を成し遂げ、行動経済学を世界にしらしめた、 伝統的人間観を覆す、カーネマンの代表的著作。2012年度最高のノンフィクション。待望の邦訳。

    予想どおりに不合理

    予想どおりに不合理: 行動経済学が明かす「あなたがそれを選ぶわけ」 Kindle版 行動経済学ブームに火をつけたベストセラー! 「現金は盗まないが鉛筆なら平気で失敬する」「頼まれごとならがんばるが安い報酬ではやる気が失せる」「同じプラセボ薬でも高額なほうが効く」――。 人間は、どこまでも滑稽で「不合理」。 でも、そんな人間の行動を「予想」することができれば、長続きしなかったダイエットに成功するかもしれないし、 次なる大ヒット商品を生み出せるかもしれない!/掲出の書影は底本のものです。

    いつも「時間がない」あなたに

    いつも「時間がない」あなたに: 欠乏の行動経済学 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫) Jackal

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